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身体と会話する特殊技術

医師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・介護福祉士・看護師・歯科医師・柔道整復師・鍼灸師・アスレティックトレーナーなどが必ず手に入れるべき特殊技術を公開致します。

動画もついていますので、最後まで見てくださいね。

身体と会話する特殊技術

BC理論によって、確実に身体の本質にアプローチするには以下の特殊技術が必要であることが分かりました。

バイオメカニクス・身体操作法・触診法・小脳回路・ホメオスタシスを用いた技術を学ぶことによって格段にアプローチの幅が異なります。

①パーム(浸透力)

受容体にアクセスし、相手の血流循環を変える技術:的確なポイント、自己認識力を通して相手の血流と受容体に作用させることができます。内臓施術や頭蓋の施術には必須の技術となります。

◆練習法

・意識の集中と認識力トレーニング

・セルフリラックス法

②フォーカス(加圧力)

押さずに深部まで刺激を届かせる技術:ググッ!と押す事なく、相手の深層筋や関節にアプローチすることができます。作用反作用を無効化し、加圧していくことで痛みなく相手の深層に早く触知できます。

◆練習法

・モーダルチャネルトレーニング

・力源トレーニング

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③ブレスラポール(調和力)

呼吸によって連動させる技術:皮膚、筋肉、骨から呼吸を触知し、身体を統合的に連動させていく技術

◆練習法

・呼吸同調トレーニング

・逆腹式呼吸法

④カオス(ネゲントロピー力)

より早く深部に到達する上級技術:自らの身体を使って、相手にバレずに力を最大限伝えられる技術

◆練習法

・アクシストレーニング

・スパイラルトレーニング

⑤キャリブレーション(無意識の理解力)

整合性と一貫性のある評価ができるようになる技術:無意識動作と代償動作の整合性を高め、小脳のエラーはどのように起こっているか?を見極める力

◆練習法

・メタ認知トレーニング

・周辺視野トレーニング

・予測イメージトレーニング

⑥ストローク(触診力)

筋、筋膜、骨膜を触知し、筋繊維の細部まで把握する上級ハンド技術:筋の硬結、トリガーポイントはもちろん、微細な筋損傷、反射点までを見つけることができる技術

◆練習法

・指視トレーニング

・リリーストレーニング

⑦ハイエフィカシー(影響力)

身体を治すことに注力してもらえる技術:患者様や選手自ら治すという意識が芽生え、進んで行動していく技術

◆練習法

・セルフコーチングトレーニング

・エモーショナルトレーニング

⑧インテグレーション(統合力)

多くの情報に一貫性と解を見つける技術:身体に散在する多くの情報が何と結びついているのか?を把握できる技術

◆練習法

・プログラミングトレーニング

・チューニングトレーニング

詳しくは、「臨床予備校」までご連絡ください。

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